沖縄占い
トップページに戻る
 
掲示板
名  前
コメント
 
占い[PC−zlO9] 2/10(木) 01:08
金曜日のキセキに出演中のキセキの鑑定士軍団
占いの先生方をご紹介
http://kiseki.webnavi.org/u-miyoko.html みよこ フューチャーリーダー みよこ

占い[PC−zlO9] 2/10(木) 01:05
本格占い

[SH706i] 11/16(火) 19:40
詳しい説明は結果で

荒らし・宣伝禁止
URL:http://u-maker.com/388936.html

がお[SH706i] 9/7(月) 10:40
荒らしは噛みコロス
http://u-maker.com/378452.html

結華[PC−85C4] 4/18(土) 22:45
http://myhome.cururu.jp/superi/blog/list/ct0

結衣[PC−t.0z] 2/26(木) 06:25
梨緒奈>>お疲れ☆
今日か明日更新しまぁ〜っす☆

梨緒菜[PC−CIRq] 2/25(水) 20:39
テスト終わったあ☆

小説楽しみにしてる!!

結衣[PC−pwuP] 2/18(水) 21:04
梨緒菜のテスト終わるまで小説更新はやめとくからね。。20位以内に入ってまたいっぱい喋ろうね!!!

結衣[PC−Fda7] 2/14(土) 17:25
梨緒奈>それゎぁあとから出てくるよん♪

梨緒菜[PC−CIRq] 2/11(水) 19:46
デート中に逢うなんて、運悪ッ!!
亜紀ちぁんが気づかなかったことって…??

結衣[PC−cTD0] 2/11(水) 11:43
ずっと友達でいたいから―――
■□3話■□
送信者 ☆百合☆
題 私と巧君との関係
私と巧君はね、小3の頃から付き合っていたの。でも小5の時巧君はお父さんの仕事の都合で引っ越してしまったの。それから2年後(中1のころ)巧君はココに帰ってきた。でも私は2年間巧君を忘れようと必死だった。だから他の人とも付き合った。なのに絶対忘れられない…それで付き合った人とのデートの途中に巧君を見つけた。巧君もこっちに気がついたらしく話しかけてきた。私は今の彼にゴメン。と言って巧君と話した。

巧「久しぶり。元気だったか??」
百合「うんッ!!こっちにまた住むの??」
巧「ああ。百合とまたヨリを戻したかったけど付き合ってるやついるんだな…」
百合「え!?巧君がヨリを戻してくれるんだったら私別れるよッ!!」
巧「いや。いいんだ。じゃあな。学校で。」
それでこの会話っきり巧君とは一切喋ってないの。ううん。喋れないの。でもすぐに付き合ってた彼とは別れたわ。あ、ゴメンネ亜紀ちゃんにあんなにわがまま言っておいて関係のないこんな話までしてしまって。でも…私の前では巧君の話はあんまり
しないでくれるかな??もう…忘れてしまいたいの!!ホントにごめんね!でも最後のわがままだからッ!!―――

これでメールは終わっていた。だけど私は「最後のわがままだから」に目がいった。
実は私は結構カンが鋭い。でもその時はまったく気にもしなかった。

結衣[PC−cTD0] 2/11(水) 11:26
そぉかな〜??そんなこと言ってくれるの梨緒奈だけっぽい。。
面白いって言ってくれたら最高だけど、、
見せるまでの勇気が問題なんだよなぁ

梨緒菜[PC−CIRq] 2/10(火) 20:11
結衣の小説オモシロイよ☆

アタシは、友達に公開してるンだあw
オモシロくないって言われたらそれまでだけど…
でも、オモシロイって言ってくれたら最高ぢゃン??

梨緒菜[PC−CIRq] 2/10(火) 20:10
えっ、メールの内容何ッッ!?

結衣[PC−plok] 2/9(月) 17:29
ずっとあなたと友達でいたいから―――
〜〜〜2話〜〜〜
今日は水曜日。私は金曜日に杉本君に告白する。でも南ア胸騒ぎがした。それは誰かがこの世からいなくなるような感じだった。私の知ってる人が私のせいで。
まぁただの想像なんだだと思うけど。あ、そだ百合に電話しなきゃ!ピピピッ  プルルルルプルルガチャ

百合「ハイ・・あ、亜紀ちゃん?どうしたの?」
亜紀「あ、うん。実は金曜日杉本君にどうやって告ればいいと思う?」
百合「え…ねぇ亜紀ちゃん。」
亜紀「ん?何?」
百合「亜紀ちゃんは私に嫌がらせをしているの?」
亜紀「はッ!?何それ!?私そんな風にしたことないヶド。」
百合「じゃあなんで私の前で巧君のこと言うの?」
亜紀「え、別にただ相談してるだけじゃん!!百合は友達の恋の相談にものってくれないんだ…もういいッ!!百合何か知らないッもう百合には一生相談なんかしないから!その代りわたしにもしないでよッ!!」
百合「うん…分かった。…後でメールで私たちの事教えてあげるよ。」
亜紀「あっそ!!勝手にすれば!?私百合がそんなコだなんて知らなかった。」ブチッ

あ〜〜もういいッ!!ホントに百合何か知らないし。
私は今日の夜百合からのメールを見るとあんなことをいった自分がバカだ。と思った。だってメールの内容はこんなメールだったから…     ■続く□

結衣[PC−HUCD] 2/8(日) 23:55
絶対しないッ!!恥ずいし第一才能ないし!!
何か面白くないって友達に言われるといやだからネットでだけ人に見せてる。

梨緒菜[PC−CIRq] 2/7(土) 19:28
そのノートとかあw
ガッコの友達に見せたりする??

結衣[PC−uKgd] 2/7(土) 18:09
結衣もそぉだよ!!
ま、結衣の場合はノートにだけど☆(ケータイないし)

梨緒菜[PC−CIRq] 2/7(土) 07:37
うン!!
今まで書いてきた小説を、PCに打ち込んで公開!!ってカンジでw
新しく考える時は、携帯のメモのトコ使って考えてる☆
結衣はどう??

結衣[PC−oAze] 2/6(金) 21:40
ありがと☆!ところで質問!
梨緒奈って小説ノートとかに書いてパソに打ち込んでる??

梨緒菜[PC−CIRq] 2/6(金) 20:28
New小説頑張って!!
楽しみにしてる☆

結衣[PC−053H] 2/5(木) 14:07
続きはまた今度〜♪

結衣[PC−053H] 2/5(木) 14:05
ずっとあなたと友達でいたいから
〜一話〜
亜紀「おっはよ〜百合っ!!」
百合「あ、亜紀ちゃんおはよう」

私白鳥亜紀(しらとりあき)元気いっぱいの中学2年生っ!!
この子は永倉百合(ながくらゆり)最近知り合ったばっかだけどもうりっぱな友達なんだっ!!キンコンカンコン・・・

亜紀「あっヤバッ百合!また後でね!」
百合「うん^^ばいば〜い」
―――ガラッ―――

亜紀「美衣いる〜??」
美衣「ハイハイ何でしょうかぁ?写真売ってほしいのぉ??」
亜紀「///実はそうなの。。」
美衣「!!マジ!? 誰のが欲しいわけ?」
亜紀「杉本巧(すぎもとたくみ)って知ってる??」
美衣「もち☆この学園の男なら何でも^^
え〜っと杉本杉本〜…あった!!この5枚の中でどれがいい?値段は一緒だからあたし的にはこのアップの写真がオススメ❤」
亜紀「じゃあこれにする!!いくら?」
美衣「そんな人気じゃないし250円でいいよん♪」
亜紀「マヂ!?ありがと〜はい、250円!じゃね!」
美衣「まぁがんばってね〜♪」

――――昼休み時間(早っww!)
ガラッ

亜紀「すみませ〜ん百合呼んで〜」
百合「あっ亜紀ちゃん今から図書室行かない??」
亜紀「いいよん♪いこいこ」
百合「ありがとう。ちょっと待ってて!」
亜紀「うん。」
―――2分後
百合「おまたせ〜」 ピラッ
亜紀「ん?何か落ちたよ・・ってあれ?杉本巧君じゃん!私も持ってるよ違うやつだけど・・てかこの写真見たことない〜〜」
百合「もしかして亜紀ちゃん巧君のこと好きなの…??」
亜紀「うん♪最近から。カッコイ〜よねっ!私今度告るの!」
百合「そっか…うまくいくといいね。あ私ちょっと用事思い出しちゃった!ごめんね図書室行けなくなっちゃった!ホントゴメンね!」

そういって百合はどこかに行ってしまった。
でもこれは一週間後に起こる事の始まりの合図だったことをその時の私にはわからなかった。

結衣[PC−msPY] 2/4(水) 18:05
続きは今度書くね!!

結衣[PC−msPY] 2/4(水) 18:05
新しく書き始めるね!
題 ずっとあなたと友達でいたいから
どうして私はあいつに恋をしてしまったのか?
私があいつを好きにならなければ…
百合はあんなことをしなかったハズなのに…私のせいで…

結衣[PC−YP4A] 1/10(土) 12:27
真由「じゃあ他には?」

綺里「ん〜と、カフェだからケーキとかよくね?」

真由「いいですね!反対の方いますか?」
いませ〜〜ん!
真由「他には?」

瑠花「はいっ!あんみつとかどうですか?」

真由「いいかもしれませんが、作り方はわかるんですか?」

瑠花「はい!もちろんです!反対の人いますか???」
いませ〜〜〜〜ん!
真由「じゃあこれも決まりですね!他には??」

香里「アップルパイは?」

真由「いいですね!私作り方もわかりますよ!反対の方いらっしゃいますか?」

美穂「います!理由は何で美穂が作らなきゃいけないの?です。」

真由「その理由却下です。学園祭とは普通楽しむものでしょう?みんなで作ってお客さんに笑顔になってほしいから作るんです。もしそれが嫌でしたらあなたは作らなくて結構です。そんな甘い考え方じゃほかの方々にまで迷惑かかりますよ。」

美穂「フンっ!わかったわよ。作ればいいんでしょ作れば!じゃあ作る代わりに私の考えを却下したワケ教えてよ。」

真由「ありがとう。いいですよ。お教えいたしましょう。まず、メイドカフェをやるには女子が足りません。このクラスは30人くらいいますが、女子は10人もいないと思います。なのでやるには適してないと思います。」

美穂「ふぅん。じゃあキャラクターのやつは?」

真由「それは、ちょっと子供っぽ過ぎるんです。それに一つ一つ作っていると、すごく時間もかかるし大人はあまり食べないと思います。」

美穂「ふん。分かったわ。あたしのアイディアは子供っぽいってことね!今度からは大人っぽいものにするわ。教えてくれてありがと。」

真由「いえいえ♪」

陸「委員長すげー小林を抑え込むなんて。」

美穂「ちょっと宮下!何よそれじゃあたしが暴れん坊みたいじゃない!」

陸「実際そうだろ!」
あーだこーだあーだこーだ(続きそうなのでカットします。)
真由「フゥ・・どうなることやら・・」

結衣[PC−iqV.] 1/3(土) 23:29
空「あwあたしは日生空だよ!趣味はバスケ!」あ、そだ言ってなかったけどあたしバスケ得意なんだよ!

香里「あたしは篠塚香里。趣味はPCかな。」

綺里「おぅ☆よろしく!」

愛美「はい。自己紹介も終わったとこでセンセー来ましたよ〜♪ほいほいちれちれ!」

香里・空・綺里「えぇ!?ちょっとそれはないっしょちれって!」

愛美「ごめんごめん。どうでもいいけどセンセーにらんでるよあたしらの事。」
ひぇぇ
「すっすいません!!」
あはははははは はははははは(笑い声)
先生「早く席に着きなさい!まったくもぅ!」

空「はぁ〜い!」がたっ

先生「委員長前出てきて!今日は学園祭のメニュー決めるんでしょ?」

真由「あっw!そうだった!じゃあホームルームはじめます!それではカフェに出したいメニューを発表してください。」

美穂「はぁい❤美穂はぁキャラクターを料理に描いたものをぉ作りたいでぇす!」

真由「・・小林さんの意見に反対の方!」
はい!はい!はい!

真由「では、小林さんの意見は却下ということにします。」

美穂(何で何で何で?何がいけないのよぉ!!もうみんなムカつく!死ね!サイテー)

梨緒菜[PC−CIRq] 1/2(金) 07:53
イエッサー♪

結衣[PC−98Q8] 1/1(木) 23:16
うん♪あ、でもでも冬休み中はいつなるか分かんない。。気が向いたときにでも・・
でも土・日はやると思う。水曜日は学校の日だけでお願いします♪

梨緒菜[PC−CIRq] 1/1(木) 08:07
結衣))水・土・日ね!!OK☆
友達と好きな人が一緒だと結構ツライんだよね〜。
相手がアタシよりレベル上だったら、もっと凹む…。
それに、大好きな友達の応援もできないでしょ??
ライバルだから!!

結衣[PC−vFYc] 12/28(日) 17:00
香里・空「愛美〜おはよ〜」

愛美「あ、香里、空おはよ〜」

綺里「ねぇ〜愛美〜あたしも紹介してぇぇ!!」

愛美「はいはいどうぞ。」

綺里「あたしは愛美の幼なじみの小林綺里。よろしくね!」

空・香里「よろしく〜」

結衣[PC−vFYc] 12/28(日) 16:51
〜〜翌日〜〜
空「おっはよぉ〜かおりん♪」

香里「おはよ。ってかあんたその元気はどっから出てくんの?まだ朝だよ?」

空「元気に朝も昼も夜もカンケーないんだよ。かおりん♪」

香里「かおりん!?ちょっとやめてよぉその呼び方ぁ!!」

空「あははやだね〜ずっとかおりんって呼ぶから!!」

香里「はぁ・・言っても意味ないかぁ。」

パスワード  
インスタント占いツクレール